in , , , , , ,

台風や洪水などの自然災害が世界的に増加している状況において、人間は「定まらなさ」のなかで生きねばならない:Anthropocene & Beyond #1 篠原雅武

いまぼくたちは、人類が地球環境や生態系に大きな影響を与える〈人新世〉の時代を生きている。地球のためのテクノロジーが、結局は「人間のためのテクノロジー」でしかないとすれば、その先をどのように描くことができるだろう? 人間中心主義のその先を考えるための本連載。最初に登場するのは『人新世の哲学』の著者であり、ティモシー・モートンとも親交がある哲学者・篠原雅武だ。(雑誌『WIRED』日本版Vol.35より編集して転載)

Surface Pro X動画ハンズオン:無限に仕事できちゃうマシン

その〈世界観〉が好き。お茶やスイーツだけでなく雑貨とも出会えるカフェ8選@都内