理研、ウェアラブルデバイス向け超薄型有機太陽電池の寿命15倍向上に成功

 理化学研究所(理研)の開拓研究本部染谷薄膜素子研究室および、創発物性科学研究センター創発機能高分子研究チームらの研究グループは3月10日、変換効率が高く長期保管でも安定する“超薄型有機太陽電池”の開発に成功したと発表した。

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