ブラジルで約7万6000件の指紋データが公開状態だったと判明

ブラジルの企業が収集した約7万6000人分の指紋データが誰でも見られる状態になっていたことが、研究者の指摘で明らかになった。悪意を持った人物が、このデータを生体画像に変換することも可能だったとみられる。