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スノーピークがキャンプブームで好業績 純利益は146%増

スノーピークが2月12日に発表した2020年12月期(2020年1月1日〜12月31日)の通期連結決算は、売上高が前年比17.6%増の167億6400万円、営業利益は61.6%増の14億9300万円、親会社株主に帰属する当期純利益は146.4%増の10億4800万円を計上し、大幅な増収増益を達成した。新型コロナウイルスの流行で店舗およびキャンプ場休業の動きが全国的に広がったことでダメージを受けたものの、ステイホーム期間中のアウトドアへの関心の高まりと、3密を避けたレジャーとしてのキャンプ需要の拡大が好業績の要因となった。 このコンテンツは FASHIONSNAP.COM が配信しています。

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