「アルスエレクトロニカ・フェスティヴァル2020」初のオンライン開催!:「TOKYO GARDEN」ディレクターの齋藤精一が語る、その見どころ

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メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ・フェスティヴァル」が、今年初めてオンライン併催で開かれることになった。オーストリア・リンツに設けられたリアル会場と世界120の“ガーデン”と呼ばれるヴァーチャル会場でさまざまなコンテンツが5日間に渡って繰り広げられる。その東京会場となる「TOKYO GARDEN」のディレクターとして“初のオンラインでのアルスエレクトロニカ”をまとめ上げたライゾマティクス・アーキテクチャーの齋藤精一が語るその見どころとこの時代のメディアアートの役割とは。